

名 前 : 与一/よいち
所 属 : 捌撃隊・郷を中心に活動
得 意 : 業術の能力を持つ
性別・年齢 : 男/20代後半
体 格 : 身長190cm前後
住 居 : 郷の男子寮(新館)・都心の高級マンション
数 紋 : ヨイチ/とおあまりひとつ(別名・黒月)
名の由来 : 十一=「とおあまりひとつ」の与一から
市丸、都雲と組むしのび。市丸より2つほど年上。
目元(下)の隈取りは捌撃隊に決められたもので、魔物と対する忍務の際につけている。
捌撃隊の現役の中では最も優れたしのびとも言われている、優れた術の使い手。
忍務には厳しいが普段は明るく優しい。いわゆる「お兄さん」的な頼りがいのある性格。
気遣いの紳士なので女に人気があり、本人も基本的に来る者は拒まないらしい。しかし、現在は忍務や仕事以外は郷以外の場所で生活しているため、私生活に関しては謎が多い。
市丸は信頼すべき仲間(かつ「成長を見守る弟」)、都雲は歳の離れた妹のように可愛がっている。本人は否定しているが、都雲に対しては日常かなり甘い。
● 装 束 ●

郷のしのびでも捌撃隊のみ装束が独特で、古来のデザインを踏襲した装束になっている。
いくつかバリエーションはあるようだが、だいたいこのようなシルエット。
(女子版はまた違うデザインになっている)
与一は毛髪に模した道具を使うため、装束姿のときのみ長い「しっぽ」がつく(地毛でも本当の髪の毛でもない)。
● 日 常 ●
こざっぱりした「女性に高感度の高そうな服装」をしている事が多い。
髪型もアレンジしたりと、おしゃれには余念がないが、露骨ではないあたりがまたモテ感を誘う。
目元(下)の隈取りは捌撃隊に決められたもので、魔物と対する忍務の際につけている。
捌撃隊の現役の中では最も優れたしのびとも言われている、優れた術の使い手。
忍務には厳しいが普段は明るく優しい。いわゆる「お兄さん」的な頼りがいのある性格。
気遣いの紳士なので女に人気があり、本人も基本的に来る者は拒まないらしい。しかし、現在は忍務や仕事以外は郷以外の場所で生活しているため、私生活に関しては謎が多い。
市丸は信頼すべき仲間(かつ「成長を見守る弟」)、都雲は歳の離れた妹のように可愛がっている。本人は否定しているが、都雲に対しては日常かなり甘い。
● 装 束 ●

郷のしのびでも捌撃隊のみ装束が独特で、古来のデザインを踏襲した装束になっている。
いくつかバリエーションはあるようだが、だいたいこのようなシルエット。
(女子版はまた違うデザインになっている)
与一は毛髪に模した道具を使うため、装束姿のときのみ長い「しっぽ」がつく(地毛でも本当の髪の毛でもない)。
● 日 常 ●
こざっぱりした「女性に高感度の高そうな服装」をしている事が多い。
髪型もアレンジしたりと、おしゃれには余念がないが、露骨ではないあたりがまたモテ感を誘う。