

名 前 : 都雲/つくも
所 属 : 玖真隊
得 意 : 封印の術式に長ける
性別・年齢 : 女/20代前半
体 格 : 身長160cm前後
住 居 : 三重の邸宅の離れ
数 紋 : イチタラズ/九十九(ツクモ)
名の由来 : 九十九=つくも=当て字で「都雲」
郷に住み、郷を中心に活動するくのいち。
高度な技である封印の術を得意とし、古い祠などを巡回して状態を維持するのが役目でもある。こうした役目から能力の高いしのびと組む必要があり、それがもともと仲の良い市丸や与一である。
朗らかでちょっと暢気。天然のように思われるが(実際天然気味ではあるが)、案外冷静。両親については詳しく知らず、赤子の頃から三重の面倒になっていた。勒とは姐弟のような間柄。
くのいちとして一般性を身につける事もあり、郷に近い地方都市の中学に、その後はfortの安達の世話になりながら、都心のしのびが通う高校に通っていた(住居は学校側の寮にいた)。中、波子井はその頃の同級生でもある。
市丸、与一の二人をとても信頼している。特に市丸には赤ん坊の頃から面倒を見てもらっているため、無意識のうちに頼ってしまうことも。また、喋らなくても市丸の気持ちをだいたい察する事ができるので、余計に市丸が無口になっている面もある。
料理は三重仕込みで上手(ただし和食が多い)。子供の頃から妙な歌を作っては無意識で歌う癖があり、料理中は珍妙な鼻歌が流れる事もしばしば。
● 装 束 ●

郷のしのび(くのいち)の基本装束。
ブーツは忍務に合わせ、その時々で異なる。
前掛け(スカートに見える部分)はなくてもいいのだが、必ずつけている。
装束自体には、長袖のものや肩当てのついた状態のものなど、同系のデザインで季節や状況に合わせた装束がある。
● 日 常 ●
おしゃれは好きだが、そこまでがんばらない性質なので、だらしない事はないが時々ものすごい格好になっている。抵抗なく※T(おこめTシャツ)を着る一人。仁科やニゴが指導を入れてくるのはこの無頓着さゆえ。
郷ではTシャツやカットソー+細身のパンツなど、パンツルックが多い。ヒールよりスニーカーが好き。
高度な技である封印の術を得意とし、古い祠などを巡回して状態を維持するのが役目でもある。こうした役目から能力の高いしのびと組む必要があり、それがもともと仲の良い市丸や与一である。
朗らかでちょっと暢気。天然のように思われるが(実際天然気味ではあるが)、案外冷静。両親については詳しく知らず、赤子の頃から三重の面倒になっていた。勒とは姐弟のような間柄。
くのいちとして一般性を身につける事もあり、郷に近い地方都市の中学に、その後はfortの安達の世話になりながら、都心のしのびが通う高校に通っていた(住居は学校側の寮にいた)。中、波子井はその頃の同級生でもある。
市丸、与一の二人をとても信頼している。特に市丸には赤ん坊の頃から面倒を見てもらっているため、無意識のうちに頼ってしまうことも。また、喋らなくても市丸の気持ちをだいたい察する事ができるので、余計に市丸が無口になっている面もある。
料理は三重仕込みで上手(ただし和食が多い)。子供の頃から妙な歌を作っては無意識で歌う癖があり、料理中は珍妙な鼻歌が流れる事もしばしば。
● 装 束 ●

郷のしのび(くのいち)の基本装束。
ブーツは忍務に合わせ、その時々で異なる。
前掛け(スカートに見える部分)はなくてもいいのだが、必ずつけている。
装束自体には、長袖のものや肩当てのついた状態のものなど、同系のデザインで季節や状況に合わせた装束がある。
● 日 常 ●
おしゃれは好きだが、そこまでがんばらない性質なので、だらしない事はないが時々ものすごい格好になっている。抵抗なく※T(おこめTシャツ)を着る一人。仁科やニゴが指導を入れてくるのはこの無頓着さゆえ。
郷ではTシャツやカットソー+細身のパンツなど、パンツルックが多い。ヒールよりスニーカーが好き。